おめでとうございます!
このサイトに来られたあなたは大変ラッキーです!
また、このような無名なサイトを見つけるあなたは本当にすごいです。
自分で言うのもなんですが、私はあまり広告を出しません。
というより出したくありません。
そんなことをするぐらいなら、情報を集めたり、いい商品を開発する事にお金を掛けたいからです。
とは言え、誰にも読んでいただけなければ、どんなにいい情報でも意味がありません。
そこで今回は、思い切ってこの広告を出してみました。
一人でも多くの方に、『キレイ肌になる方法』をお伝えしたかったからです。
ですから、もし、あなたがスキンケアについて本気で迷っていたり、
諦めているのなら、たった5分だけで結構です。
せっかくこのサイトに来られたのですから、是非、このチャンスを活かしてください!
きっと、あなたの『キレイ肌づくり』に役立つと確信しております。
それでは、どうぞ順番に読んで下さい!
ポイント1:
基礎化粧品(スキンケア)の種類は、 たくさん必要か?
ご存知のように化粧品の種類は、たくさんあります。
その中の基礎化粧品だけでも、「洗顔石けん」「メイク落とし(クレンジング)」「化粧水」「乳液」「美容液」「メイク下地」「ナイトクリーム」「栄養クリーム」「ほにゃららクリーム」と数え切れないほどあります。
あなたも考えたことはないですか 
本当にこんなにたくさんの化粧品が肌には必要なのか・・・?
そこで、ある実験をしました。
いくつものメーカーのスキンケアセットを肌質や価格を気にせずに買ってきて、研究所で中身を調べたのです。
そうすると驚くべき結果がでました。
その中の多くの成分が一緒だったのです。
つまり、入っている有効成分はほとんど同じで、形状が違うだけだったのです。
例えば、液状だったり、クリーム状だったり、固形だったりと・・・。
このことを化粧品の研究者に、「こんなことは良くあることですか?」と質問すると、「全ての化粧品メーカーがしているとは言えへんけど、良くあることですよ。」と言われました。
私は正直言って、信じられませんでした。
だって、お客さんにしてみれば、種類が増えるほど、お金もかかるし面倒です。
私だって安くて便利なほうがいいです。なのに、わざわざ使う人が損するようなことをするのかなあと思いました。
もちろん、しっかりと研究をして、できるだけ個人対応した化粧品を作りたいと考えているメーカーもあることは、ここに付け加えておきます。
また、ある皮膚科に行ったとき、医師に「基礎化粧品にはたくさんの種類がありますが、多く使うほうがいいのでしょうか?」と質問しました。
すると、「本来、肌に対して基礎化粧品(スキンケア)を使用する目的は保湿だ。肌の一番表面にある角質層(角層)がうるおっているかどうかで肌のキメやなめらかさは決まってくる。だから、角質層にきちんと保持することが保湿であり、それさえできれば基礎化粧品の種類なんて1種類でも10種類でもどちらでもいい。」と言われました。
だから、私は種類にはこだわらずに、スキンケアでもっとも大切な保湿を重視すると決めました。
ポイント2.「無添加化粧品」の安全性とは?>>